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ブログを一時中止します。
この投稿の下に広告が入っているはず。 exciteを選んだのは無料だが広告が入らないというのがほぼ全て。 アクセス解析もスクリプトも貧弱だが上記の点は換えがたい利点だった。 無料での広告掲載が嫌なら年間¥3,000の有料会員になればいいだけかもしれない。 問題はこの広告表示に関しての手際の悪さ。 7/1以降は広告表示がされるという唐突な話、実際にはユーザー側に何の通知もないまま。 たしかにexciteメインページ(の片隅)で掲載されているが。 で得体の知れない車屋や携帯ショップの広告がブシブシと入るわけだ。 いぜんのようにコラムにするか有償移行あるいは自力でブログサーバーを立ち上げるか。 そのあたりの手間と費用面を考えることにします。
始めに断っておく、私は畜産に関しての専門家ではない。
ツキノワグマやシカの生息調査に関わる中で知った上での疑問点だけになる。 クジラ偶蹄目に属する牛を発端とした口蹄疫が宮崎県中心に凄まじい被害となっている。 様々な報道がされているがまったく聞こえていないのではないかと思う部分がある。 たしかに畜産面で見ると牛・豚の被害は甚大であり、関連産業を含むと報道以上の悲惨さである。 あくまで個人的な意見として。 クジラ偶蹄目には牛・豚の他に猪・シカが含まれている。 牛が含まれるからには同科目に分類されるニホンカモシカも含まれるのは明白な事実である。 よく誤解されるのだがニホンカモシカはシカという名があってもシカ科ではなくウシ科に属する。 山中で座ったまま反芻をしているのをクマ調査の際にしょちゅう見かけている。 従って「カモシカのような脚」というのは実はかなりの大根脚を意味する、閑話休題。 クマ研究者仲間に聞くと九州での猪・シカの状況は四国と大差ないようで激増していると言う。 そして明確な調査実績もないので絶滅に近いとされるニホンカモシカも実際にはそこそこ増えているらしい。 飼育場のまわりに餌を頂戴しに来ているこれらの野生クジラ偶蹄目は皆無なのだろうか。 特に感染力が桁違いという豚は猪と近親種であり実際にイノブタという交配種が食肉市場に出ている。 もちろん現状は飼育場の中での蔓延被害拡大を防ぐだけで手一杯なのだろう。 いたずらに不安を煽る気はないが、この点に関しての対策と報道は皆無、それが気にかかる。
パラグアイ、実は高知県と縁が深い国である。
昭和30年代から始まった南米への移民推奨政策でパラグアイへは多くの高知県民が移住したらしい。 当地の日系人内では最大の人数を擁するという話である。 物部村に至っては1967(S42)年に前村長の公文包治氏が第一号として移民(現在も存命)。 高知県関係では岡林洋一(高知商業-ヤクルト 現スカウト)が思い浮かぶ。 サッカーでは廣山望・武田修宏といった名前が出てくる。 そして1999年のコパアメリカ(南米選手権)で日本は0-4の大敗を喫している。 初めての他地域招待チームとして参加したが1勝も上げられずに予選敗退。 親善試合ではない真剣勝負でまったく歯が立たずにグループ最下位に沈んだ。 11年を経て再び真剣勝負で相まみえる事になるがこの間にどれだけ実力差が変わったのか。 近くなったのか差は益々開いたのか、答えはあと4日後に出る。
県議立候補の際はいろんな会合に出て来て「皆様の力になります」という主旨を述べて名刺交換もした。
もちろん私は何の力もないし建設業御曹司という時点で個人的に切り捨てた。 その後与党というだけで話をせざるを得ない件があったが門前払い、曰く「選挙区が違う」。 (その点では話を聞いていただけただけまだM県議の方がまし、この人もかなり右よりだが) で、いきなり次期参議院選に立候補して右翼以上のアジ飛ばし。 (正確にはアジアは漢民族に侵略されていると連呼されていたが) 今日は今日で夜の10時前に支援者がクルマでビラ配り。 当宅のポストの調子が悪かったのかもしらんがガコガコとやかましくビラ投函。 ![]() 上が上なら下も常識知らずだな。
岩柄で今年一回目の草刈、例年なら6月下旬に2回目となるが低温のせいか草が伸びない。
![]() 当然のことながら栗の生育も遅れ気味。 岩柄集落周辺に放鳥された雉が民家のまわりに住み着いている。 この畑にいるのは雄一羽と雌二羽、他の雄が来ると追い払っている。 ![]() 画面中央左に雄、その右斜め上に雌一羽、さらにその上に雌一羽。 ![]() 5m程度まで近づいても逃げない、民家近くならば撃たれないと知っているのだろう。 この他にもつがいが梨畑に住み着いてこちらは雛が育っている。 畑のそら豆を食べるのだが住民は苦笑しながら追い払いもせずに見守っている最中。
A組 1位 ウルグアイ 2位 メキシコ
B組 1位 アルゼンチン 2位 ナイジェリア C組 1位 イングランド 2位 アメリカ D組 1位 セルビア 2位 ドイツ E組 1位 オランダ 2位 デンマーク F組 1位 イタリア 2位 パラグアイ G組 1位 ブラジル 2位 ポルトガル H組 1位 スペイン 2位 チリ 優勝 ブラジル(組み合わせ的に準々決勝で予想されるオランダ戦が一番の難関) 2位 スペイン・イタリア(準々決勝で当たる両者の勝ったほうが決勝に行くだろう)
アトレーのエアコンベルトが寿命のようでキュルキュル音を立て始めた。
エアコン自体は雨天時以外はまったく使わないのだがやかましいので交換。 高知市内の部品屋で三ツ星ベルト製のファンベルトとセットで¥1,200也。 ![]() 三ツ星ゴムも昔はグループ会社に三ツ星サイクルタイヤという会社があり ランドナー用タイヤでよくお世話になったメーカーである。 トリムラインというブランドで650Bサイズを各種取りそろえていた。 ロード用でも国産初のクリンチャー(700C)サイズを開発販売していた記憶がある。 ロード分野では当時チューブラー全盛で国産はソーヨー(ダイワボウ)とナショナルの双璧。 海外ブランドでもクリンチャーはミシュランのみだったはずである。 その後タイオガ(アメリカ)のMTBタイヤをOEM生産するなどしていたが 2005年に自転車タイヤからは撤退し三ツ星ベルトと三ツ星ゴムの2会社を中心になっったはず。 (あくまで記憶の範囲なので間違っている可能性あり=判明次第訂正予定) ![]() 作業自体は30分ほどで終了。
コートジボワール戦。
試合自体も早々のドログバ交替にも関わらずまったく歯が立たず。 やかましく中身のないアナウンサーと解説者のヨイショぶりに涙。 コートジボワールの試合自体まともに見るチャンスがないので白紙状態。 ほぼ両サイド一辺倒の攻撃や甘いプレスがいつも通りなのか、そういった点での解説は皆無。 日本が前半長谷部をトップ下に置いていたメリットやデメリットも当然説明無し。 この点NHK解説者の山本昌邦氏は戦術的に非常にわかりやすい解説をしてくれる。 (ただしNHKの中継でも早野宏史氏の場合は聞くだけ無駄、スルーパスが正解) いずれにしろ前半善戦も後半途中からはずるずると失点するだけのいつも通り。 善戦はいつまでたっても善戦であり、プロは勝つのみが結果。
嫁がネット用に使っているノートPCの液晶がお亡くなりになっていた。
とりあえずは不要の液晶モニタをつないでいたが早く直せとせっつかれる。 インバータっぽいのだが液晶表面に傷もあるので液晶そのものの交換を決意。 東芝Satellite J11 240C/4だがほぼ同型番のジャンク品を入手。 ![]() 微妙に型番が違うのでどうかと思っていたら案の定15インチ液晶(故障したPCは14インチ)。 ![]() とりあえず液晶パネル部を分解してみるとネジ穴も一緒でなんとか取り付け可能。 ところがマザーボードからの配線コネクタが違っており結局本体側も全バラシする羽目に。 20分ぐらいで終わる予定だったが2時間かかることになってしまった。 まあジャンク品¥1,500で画面サイズも大きくなったのでよしとしておこう。 ![]()
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